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スキンケアのなじみが変わる!活性酸素にアプローチするCOSIMのふき取り化粧水で透明感のある素肌へ
こんにちは、EC事業部の工藤です。 「しっかりスキンケアをしているのに、なんとなく肌がくすむ」 「エイジングケアを始めたいけれど、何から手をつけていいか分からない」 なんてお悩みはありませんか? 実は、年齢を重ねるごとに出会う肌悩みの背景には、避けては通れない「活性酸素(かっせいさんそ)」という存在が深く関わっていると言われています。 今日は、大人の肌をすこやかに保つために知っておきたいお話と、今日からすぐに始められる心地よい新習慣についてお話しさせてください。 エイジングサインの引き金に?「活性酸素」とは 私たちは呼吸をするだけで酸素を取り入れていますが、その一部が体内で変化したものが「活性酸素」です。 本来は体の中を守ってくれる大切な役割があるのですが、紫外線やストレス、不規則な生活、年齢とともに、体内のバランスが乱れて増えすぎてしまうことがあります。 増えすぎた活性酸素は、お肌のハリを支えるコラーゲンに影響を与えたり、乾燥やくすみを引き起こす原因に…。 つまり、みずみずしい透明感をキープするためには、この増えすぎた活性酸素にアプローチする「エイジングケア」がとっても重要になってきます。 COSIM自慢のキー成分「イザヨイバラエキス」が秘める力 そんな大人の肌悩みに寄り添うために、COSIMがこだわり抜いて選んだ成分が、すべてのアイテムに共通して配合されている「イザヨイバラエキス」です。 トゲのある可愛らしいバラの実から抽出されるこのエキスは、お肌をすこやかに保つパワーがとても優れていることで知られています。 優れた整肌作用: 増えすぎた活性酸素などの影響からお肌を優しく守り、荒れにくいすこやかな土台を整えます。 キメの整った透明感: 乾燥によるくすみを防ぎ、お肌のキメを一つひとつ整えて、内側から潤うような明るい印象へ導きます。 デリケートにゆらぎがちな大人の肌を、包み込むように優しくケアしてくれる、まさに美容液のような頼もしい植物エキスなんです。 まずは「ふき取り化粧水」からはじめてみませんか? 「そんなに良い成分なら、早く取り入れたい!」と思ってくださった方に、私がまず最初におすすめしたいのが、毎日の洗顔後の一手間にふき取り化粧水を取り入れることです。 大人の肌は、ターンオーバーの乱れなどから、古い角質や不要な汚れが表面に溜まりがちになります。どんなに良い成分を重ねても、その通り道が塞がっていてはもったいないですよね。 COSIMのふき取り化粧水は、みずみずしいテクスチャーで、お肌に負担をかけずに不要な汚れを優しくオフしてくれます。古い角質がすっきり片付いたお肌は、そのあとに重ねるスキンケアのなじみやすさが見違えるほどに。...
スキンケアのなじみが変わる!活性酸素にアプローチするCOSIMのふき取り化粧水で透明感のある素肌へ
こんにちは、EC事業部の工藤です。 「しっかりスキンケアをしているのに、なんとなく肌がくすむ」 「エイジングケアを始めたいけれど、何から手をつけていいか分からない」 なんてお悩みはありませんか? 実は、年齢を重ねるごとに出会う肌悩みの背景には、避けては通れない「活性酸素(かっせいさんそ)」という存在が深く関わっていると言われています。 今日は、大人の肌をすこやかに保つために知っておきたいお話と、今日からすぐに始められる心地よい新習慣についてお話しさせてください。 エイジングサインの引き金に?「活性酸素」とは 私たちは呼吸をするだけで酸素を取り入れていますが、その一部が体内で変化したものが「活性酸素」です。 本来は体の中を守ってくれる大切な役割があるのですが、紫外線やストレス、不規則な生活、年齢とともに、体内のバランスが乱れて増えすぎてしまうことがあります。 増えすぎた活性酸素は、お肌のハリを支えるコラーゲンに影響を与えたり、乾燥やくすみを引き起こす原因に…。 つまり、みずみずしい透明感をキープするためには、この増えすぎた活性酸素にアプローチする「エイジングケア」がとっても重要になってきます。 COSIM自慢のキー成分「イザヨイバラエキス」が秘める力 そんな大人の肌悩みに寄り添うために、COSIMがこだわり抜いて選んだ成分が、すべてのアイテムに共通して配合されている「イザヨイバラエキス」です。 トゲのある可愛らしいバラの実から抽出されるこのエキスは、お肌をすこやかに保つパワーがとても優れていることで知られています。 優れた整肌作用: 増えすぎた活性酸素などの影響からお肌を優しく守り、荒れにくいすこやかな土台を整えます。 キメの整った透明感: 乾燥によるくすみを防ぎ、お肌のキメを一つひとつ整えて、内側から潤うような明るい印象へ導きます。 デリケートにゆらぎがちな大人の肌を、包み込むように優しくケアしてくれる、まさに美容液のような頼もしい植物エキスなんです。 まずは「ふき取り化粧水」からはじめてみませんか? 「そんなに良い成分なら、早く取り入れたい!」と思ってくださった方に、私がまず最初におすすめしたいのが、毎日の洗顔後の一手間にふき取り化粧水を取り入れることです。 大人の肌は、ターンオーバーの乱れなどから、古い角質や不要な汚れが表面に溜まりがちになります。どんなに良い成分を重ねても、その通り道が塞がっていてはもったいないですよね。 COSIMのふき取り化粧水は、みずみずしいテクスチャーで、お肌に負担をかけずに不要な汚れを優しくオフしてくれます。古い角質がすっきり片付いたお肌は、そのあとに重ねるスキンケアのなじみやすさが見違えるほどに。...
気づかないうちに受けている5月の紫外線 肌をご機嫌に戻す季節のフェイシャル
こんにちは。EC事業部の工藤です。 普段、お客様からいただくご相談やメッセージを拝見していると、 「気づかないうちに紫外線の影響を受けていたみたいで…」 という声をいただくことがあります。 紫外線って、意識していないと“いつの間にか肌に影響していた”ということに気づきにくいんですよね。 私自身も、エステティシャン時代に触れてきたお客様の肌や、COSIMの梱包作業をしていた頃の自分の肌を通して、ようやくそのことを実感するようになりました。 エステにいた頃、紫外線による影響は“突然”ではなく、日々の積み重ねで少しずつ肌の印象に変化が出てくるんだなと感じていました。 「最近くすんできた気がする」 「ファンデが急になじまない」 そんなお客様の肌に触れると、実は“急に”変わったわけではなく、紫外線を浴び続けたことで肌のコンディションが揺らぎやすくなり、そのタイミングで表に出てきただけなんですよね。 紫外線を浴びた日の肌は、触れると少し硬さを感じることがあります。 水分を抱え込みにくくなったり、キメが乱れたり、角質が厚く感じられたり。 施術でその“硬さ”がふっとゆるむ瞬間、私はいつも 「紫外線って、肌のご機嫌に影響しやすいんだな」 と感じていました。 でも同時に、ていねいにケアを重ねることで、肌が落ち着いていく方も多かったです。 そしてもうひとつ、紫外線の存在を強く意識したのは、COSIMの梱包をしていた頃です。 窓際で、午前中の光が差し込む場所で作業をしていると、外に出ていないのに、夕方になると肌がじんわり熱を帯びているように感じることがありました。 鏡を見ると、頬がうっすら赤い日も。 そのとき気づいたんです。 紫外線は“外に出た時間”ではなく、“浴びた量の積み重ね”で肌の印象に変化が出やすいということ。 曇りの日でも、ガラス越しでも、屋内でも、肌は環境の影響を受けやすいんですよね。 だから私は、紫外線対策を「守るため」だけではなく、 “肌のご機嫌を整えるための習慣” として考えるようになりました。 紫外線を浴びた日の肌は、少し乾きやすかったり、ごわつきを感じたりすることがあります。 この“ごわつき”をそのままにしておくと、化粧水がなじみにくく感じることも。...
気づかないうちに受けている5月の紫外線 肌をご機嫌に戻す季節のフェイシャル
こんにちは。EC事業部の工藤です。 普段、お客様からいただくご相談やメッセージを拝見していると、 「気づかないうちに紫外線の影響を受けていたみたいで…」 という声をいただくことがあります。 紫外線って、意識していないと“いつの間にか肌に影響していた”ということに気づきにくいんですよね。 私自身も、エステティシャン時代に触れてきたお客様の肌や、COSIMの梱包作業をしていた頃の自分の肌を通して、ようやくそのことを実感するようになりました。 エステにいた頃、紫外線による影響は“突然”ではなく、日々の積み重ねで少しずつ肌の印象に変化が出てくるんだなと感じていました。 「最近くすんできた気がする」 「ファンデが急になじまない」 そんなお客様の肌に触れると、実は“急に”変わったわけではなく、紫外線を浴び続けたことで肌のコンディションが揺らぎやすくなり、そのタイミングで表に出てきただけなんですよね。 紫外線を浴びた日の肌は、触れると少し硬さを感じることがあります。 水分を抱え込みにくくなったり、キメが乱れたり、角質が厚く感じられたり。 施術でその“硬さ”がふっとゆるむ瞬間、私はいつも 「紫外線って、肌のご機嫌に影響しやすいんだな」 と感じていました。 でも同時に、ていねいにケアを重ねることで、肌が落ち着いていく方も多かったです。 そしてもうひとつ、紫外線の存在を強く意識したのは、COSIMの梱包をしていた頃です。 窓際で、午前中の光が差し込む場所で作業をしていると、外に出ていないのに、夕方になると肌がじんわり熱を帯びているように感じることがありました。 鏡を見ると、頬がうっすら赤い日も。 そのとき気づいたんです。 紫外線は“外に出た時間”ではなく、“浴びた量の積み重ね”で肌の印象に変化が出やすいということ。 曇りの日でも、ガラス越しでも、屋内でも、肌は環境の影響を受けやすいんですよね。 だから私は、紫外線対策を「守るため」だけではなく、 “肌のご機嫌を整えるための習慣” として考えるようになりました。 紫外線を浴びた日の肌は、少し乾きやすかったり、ごわつきを感じたりすることがあります。 この“ごわつき”をそのままにしておくと、化粧水がなじみにくく感じることも。...
【私の推しITEM】忙しい毎日に「余裕」を。新顔だけど手放せなくなる、不思議なマッサージングパック
こんにちは、EC事業部の工藤です。 COSIMには、お肌の土台を整えるための6つのステップがあります。どれもオーナーがこだわり抜いて作った大切なステップですが、今日はその中でも、私が個人的に「これだけは手放せない」と惚れ込んでいる、とっておきの「推しアイテム」を紹介させてください。 それは、ラインナップの中では比較的新しい顔立ちの「ステップ6:マッサージングパック」です。 実は、かつて自宅で一人、山のような荷物と格闘しながら仕事をしていた5年間。寝不足や疲れで、お肌がどんよりしそうな日が何度もありました。そんな時、私の肌を、そして何より「今日も一日頑張ろう」という気持ちを支えてくれていたのが、このパックでした。 「新商品だからまだ試していない」「パックは時間がかかるから苦手」という方にこそ知ってほしい、このアイテムの魅力を等身大の言葉でお伝えします。 推しポイント1:忙しい女性の味方。塗った瞬間、自由になれる「究極のタイパ」 まず、私がこのパックを「推し」と呼ぶ一番の理由は、その圧倒的な使い心地の良さにあります。 エステティシャンとしてサロンに立っていた頃、パックといえば「10分〜15分間、目を閉じてじっと待つもの」というイメージがありました。もちろん、そのゆったりした時間も贅沢で素敵なのですが、日々の業務や家事に追われていると、そんな優雅な時間はなかなか取れないのが現実ですよね。 でも、このマッサージングパックは違います。 テクスチャーが驚くほどなめらかで、肌にのせた瞬間にピタッと密着してくれるんです。どんなに激しく動いても、下を向いても、ポタポタ垂れてくる心配がありません。 実は、仕事がピークで忙しかった頃、私はこのパックを顔に塗ったまま、テキパキと梱包や事務作業をこなしていました(笑)。 「パックをしながら、他のことができる。」 この解放感!忙しい毎日の中で、ケアを「あきらめなくていい」という事実は、当時の私にとって何よりの救いでした。何かをしながら、お肌もしっかり労わってあげられる。この「タイムパフォーマンス(効率)」の良さは、忙しい現代の女性にこそ体感していただきたいポイントです。 推しポイント2:一度で実感。サロン帰りのような「パッと明るい印象」 もう一つの推しポイントは、洗い流した瞬間の「お肌のリセット感」です。 5年前の私は、作業の合間に鏡を見ては「なんだか顔色が冴えないな……」と落ち込むこともありました。そんな時、このパックをお肌に塗って10分。洗い流した後の鏡の中の自分を見て、いつもハッとさせられたのを覚えています。 配合された天然クレイ(泥)の成分が、普段の洗顔では落としきれない毛穴汚れや古い角質を、磁石のように優しく吸着してくれます。さらに、COSIM共通成分の「イザヨイバラエキス」が肌をすこやかに整えてくれるので、流した瞬間の肌は、すっきりとした晴れやかな印象に。 エステの施術でしか味わえないと思っていたあの「つるん」とした手応えが、自宅の洗面所で、しかも作業の合間に実感することができました。その実力を知ってから、私はこのパックを特別な日のスペシャルケアではなく、なくてはならない「日常の必需品」として愛用するようになりました。 実は、この「つるん」としたお肌の状態になると、翌朝のベースメイクの仕上がりが驚くほど変わります。特に日焼け止め下地ののりが格段に良くなって、ムラなくピタッと密着してくれるんです。土台が整っていると、その後の守りのケアもぐんと引き立ちますよ。 推しポイント3:じわじわと、手放せなくなっていく不思議な魅力 このパックのすごさは、お一人おひとりの「実感」が積み重なっていることにある気がします。 5年間、梱包作業をしていく中で、一度このパックを手に取られたお客様のお名前を、また数ヶ月後にリストの中に見つけることがよくありました。 お名前を拝見するたびに、「あ、この方も私と同じように、これがないとお手入れが物足りなくなっちゃったんだな」と、勝手に親近感を感じていたのを覚えています。 最初は「たまにの贅沢に」と買われた方も、2回目、3回目とお届けする頃には、いつの間にか日常のルーティンに組み込まれている……。そんな「静かに、でも確実に生活に馴染んでいく」のが、このマッサージングパックなんです。 目立つアイテムではないかもしれませんが、一度その心地よさを知ってしまうと、もうこれがない毎日は考えられなくなる。そんな、不思議な魅力を持った一品です。 あなたにとっても「お守り」のような存在になりますように 5年前、慌ただしい日常の中でパックを塗りながら仕事をしていたあの頃。 「忙しくても、綺麗でいたい」と願う自分の気持ちを、このパックが一番大切にしてくれた気がします。 「ゆっくりケアする時間なんてない」 「毎日バタバタで、自分の肌のことまで手が回らない」...
【私の推しITEM】忙しい毎日に「余裕」を。新顔だけど手放せなくなる、不思議なマッサージングパック
こんにちは、EC事業部の工藤です。 COSIMには、お肌の土台を整えるための6つのステップがあります。どれもオーナーがこだわり抜いて作った大切なステップですが、今日はその中でも、私が個人的に「これだけは手放せない」と惚れ込んでいる、とっておきの「推しアイテム」を紹介させてください。 それは、ラインナップの中では比較的新しい顔立ちの「ステップ6:マッサージングパック」です。 実は、かつて自宅で一人、山のような荷物と格闘しながら仕事をしていた5年間。寝不足や疲れで、お肌がどんよりしそうな日が何度もありました。そんな時、私の肌を、そして何より「今日も一日頑張ろう」という気持ちを支えてくれていたのが、このパックでした。 「新商品だからまだ試していない」「パックは時間がかかるから苦手」という方にこそ知ってほしい、このアイテムの魅力を等身大の言葉でお伝えします。 推しポイント1:忙しい女性の味方。塗った瞬間、自由になれる「究極のタイパ」 まず、私がこのパックを「推し」と呼ぶ一番の理由は、その圧倒的な使い心地の良さにあります。 エステティシャンとしてサロンに立っていた頃、パックといえば「10分〜15分間、目を閉じてじっと待つもの」というイメージがありました。もちろん、そのゆったりした時間も贅沢で素敵なのですが、日々の業務や家事に追われていると、そんな優雅な時間はなかなか取れないのが現実ですよね。 でも、このマッサージングパックは違います。 テクスチャーが驚くほどなめらかで、肌にのせた瞬間にピタッと密着してくれるんです。どんなに激しく動いても、下を向いても、ポタポタ垂れてくる心配がありません。 実は、仕事がピークで忙しかった頃、私はこのパックを顔に塗ったまま、テキパキと梱包や事務作業をこなしていました(笑)。 「パックをしながら、他のことができる。」 この解放感!忙しい毎日の中で、ケアを「あきらめなくていい」という事実は、当時の私にとって何よりの救いでした。何かをしながら、お肌もしっかり労わってあげられる。この「タイムパフォーマンス(効率)」の良さは、忙しい現代の女性にこそ体感していただきたいポイントです。 推しポイント2:一度で実感。サロン帰りのような「パッと明るい印象」 もう一つの推しポイントは、洗い流した瞬間の「お肌のリセット感」です。 5年前の私は、作業の合間に鏡を見ては「なんだか顔色が冴えないな……」と落ち込むこともありました。そんな時、このパックをお肌に塗って10分。洗い流した後の鏡の中の自分を見て、いつもハッとさせられたのを覚えています。 配合された天然クレイ(泥)の成分が、普段の洗顔では落としきれない毛穴汚れや古い角質を、磁石のように優しく吸着してくれます。さらに、COSIM共通成分の「イザヨイバラエキス」が肌をすこやかに整えてくれるので、流した瞬間の肌は、すっきりとした晴れやかな印象に。 エステの施術でしか味わえないと思っていたあの「つるん」とした手応えが、自宅の洗面所で、しかも作業の合間に実感することができました。その実力を知ってから、私はこのパックを特別な日のスペシャルケアではなく、なくてはならない「日常の必需品」として愛用するようになりました。 実は、この「つるん」としたお肌の状態になると、翌朝のベースメイクの仕上がりが驚くほど変わります。特に日焼け止め下地ののりが格段に良くなって、ムラなくピタッと密着してくれるんです。土台が整っていると、その後の守りのケアもぐんと引き立ちますよ。 推しポイント3:じわじわと、手放せなくなっていく不思議な魅力 このパックのすごさは、お一人おひとりの「実感」が積み重なっていることにある気がします。 5年間、梱包作業をしていく中で、一度このパックを手に取られたお客様のお名前を、また数ヶ月後にリストの中に見つけることがよくありました。 お名前を拝見するたびに、「あ、この方も私と同じように、これがないとお手入れが物足りなくなっちゃったんだな」と、勝手に親近感を感じていたのを覚えています。 最初は「たまにの贅沢に」と買われた方も、2回目、3回目とお届けする頃には、いつの間にか日常のルーティンに組み込まれている……。そんな「静かに、でも確実に生活に馴染んでいく」のが、このマッサージングパックなんです。 目立つアイテムではないかもしれませんが、一度その心地よさを知ってしまうと、もうこれがない毎日は考えられなくなる。そんな、不思議な魅力を持った一品です。 あなたにとっても「お守り」のような存在になりますように 5年前、慌ただしい日常の中でパックを塗りながら仕事をしていたあの頃。 「忙しくても、綺麗でいたい」と願う自分の気持ちを、このパックが一番大切にしてくれた気がします。 「ゆっくりケアする時間なんてない」 「毎日バタバタで、自分の肌のことまで手が回らない」...
【ふき取り化粧水とは?】スキンケアがなじまない原因と対策
こんにちは、EC事業部の工藤です。 最近、肌がなんとなく不調…” この言葉、実は季節の変わり目になると本当にたくさん届きます。 日々お客様のご相談を読んでいると、 「化粧水が急になじまなくなった」 「肌がゴワついてメイクが浮く」 そんな“ちょっとした違和感”が増える時期って、やっぱりあるんですよね。 私自身も、季節が変わるタイミングは肌がざわつきやすくて、 「あれ?いつもと違うな…」と感じることがあります。 その原因のひとつが、肌表面に古い角質が残ってしまうこと。 これは本当に“誰にでも起こりやすい”ことなんです。 そんな時に頼りになるのが、 まだ使ったことがない方にもぜひ知ってほしい “ふき取り化粧水”なんです。 ふき取り化粧水って、どんなアイテム? お客様からもよく聞かれるのですが、 「ピーリングみたいに刺激が強いんじゃない?」 と、ご相談いただくこともよくあります。。 でも、COSIMが提案しているふき取り化粧水は、 もっと穏やかで、もっと日常に寄り添う存在。 肌表面に残った古い角質や汚れを取り除き、肌のコンディションを整えるためのアイテムです。 コットンでやさしくなでるだけで、 肌に負担をかけずに“いらないものだけ”をオフするイメージです。さらに アルコールフリー(エチルアルコール無添加)・無香料・パラベンフリー の処方なので、敏感肌の方でも使いやすいのが特徴です。 COSIMのふき取り化粧水に入っている、イザヨイバラエキスのこと これは、私たちが実際にお客様の声を聞きながら、敏感肌の方や、季節の変わり目でも使いやすいものを届けたいという思いで選んだ成分です。 イザヨイバラエキスは、...
【ふき取り化粧水とは?】スキンケアがなじまない原因と対策
こんにちは、EC事業部の工藤です。 最近、肌がなんとなく不調…” この言葉、実は季節の変わり目になると本当にたくさん届きます。 日々お客様のご相談を読んでいると、 「化粧水が急になじまなくなった」 「肌がゴワついてメイクが浮く」 そんな“ちょっとした違和感”が増える時期って、やっぱりあるんですよね。 私自身も、季節が変わるタイミングは肌がざわつきやすくて、 「あれ?いつもと違うな…」と感じることがあります。 その原因のひとつが、肌表面に古い角質が残ってしまうこと。 これは本当に“誰にでも起こりやすい”ことなんです。 そんな時に頼りになるのが、 まだ使ったことがない方にもぜひ知ってほしい “ふき取り化粧水”なんです。 ふき取り化粧水って、どんなアイテム? お客様からもよく聞かれるのですが、 「ピーリングみたいに刺激が強いんじゃない?」 と、ご相談いただくこともよくあります。。 でも、COSIMが提案しているふき取り化粧水は、 もっと穏やかで、もっと日常に寄り添う存在。 肌表面に残った古い角質や汚れを取り除き、肌のコンディションを整えるためのアイテムです。 コットンでやさしくなでるだけで、 肌に負担をかけずに“いらないものだけ”をオフするイメージです。さらに アルコールフリー(エチルアルコール無添加)・無香料・パラベンフリー の処方なので、敏感肌の方でも使いやすいのが特徴です。 COSIMのふき取り化粧水に入っている、イザヨイバラエキスのこと これは、私たちが実際にお客様の声を聞きながら、敏感肌の方や、季節の変わり目でも使いやすいものを届けたいという思いで選んだ成分です。 イザヨイバラエキスは、...
【春のゆらぎ肌対策】「なぜか肌がピリつく…」その原因と、今すぐ見直すべき3つのこと
春の訪れとともにやってくる「肌の違和感」 「最近、いつものスキンケアがピリッとする」 「肌表面がザラついて、メイクのノリが悪い」 「急に乾燥がひどくなった気がする……」 こんにちは、EC事業部の工藤です。 暖かくなってお出かけが楽しくなる季節ですが、実はこの時期、サロンのお客様からも、オンラインでのお問い合わせでも一番増えるのが「肌のゆらぎ」に関するお悩みです。 実は、私が5年間発送業務を担当していた頃、3月〜4月になると明らかに「ある商品」のご注文がグンと増える傾向がありました。発送伝票を見ながら、「あ、皆さんもお肌のSOSを感じ取って、守りのケアにシフトされているんだな」と、お一人おひとりのケアを応援するような気持ちでパッキングしていたのを思い出します。 今回は、エステティシャンの視点から、春に肌が敏感になりやすい原因と、今すぐ見直してほしい3つの対策をお伝えします。 なぜ「春」は肌トラブルが急増するのか? 春の肌は、私たちが想像している以上に過酷な環境にさらされています。主な原因は、大きく分けて3つ。 1.激しい寒暖差: 冬のなごりの寒さと春の温かさが交互にやってくることで、肌のコンディションがゆらぎやすくなり、デリケートな状態になりやすくなります。 2.花粉や黄砂の付着: 飛散する花粉や微粒子が肌に付着すると、それが物理的な刺激となり、ムズムズ感や乾燥を引き起こすきっかけになります。 3.急増する紫外線: 3月から紫外線量は一気に増えます。冬の感覚のまま「うっかり日焼け」をしてしまうと、デリケートな肌には負担となることもあります。 この「三重苦」を乗り切るために、今見直すべきケアをご紹介します。 対策1:【洗う】肌への負担を抑える「摩擦レス」なクレンジング 肌がピリついている時は、肌の表面にある「角質層」が乱れ、外部からの刺激に無防備な状態です。ここで一番避けたいのが、ゴシゴシ洗顔による摩擦です。 まずはステップ1の「Wクレンジング」で、こすらずに汚れを浮かせることを意識してください。春特有の汚れ(花粉など)は、無理に落とそうとしなくても、優しくなじませるだけで無理なく落とせることができます。 「落とす」のではなく、汚れを「浮かせて包み込む」。この意識の差が、肌を健やかに保つための第一歩です。 対策2:【守る】「保護化粧水」で肌に潤いを補う 肌がピリつく原因の一つは、バリア機能の乱れによって、肌内部の水分が逃げやすくなっていること。そこで今、見直してほしいのが「ステップ3:保護化粧水」の使い方です。 発送業務をしていた頃、この時期にリピート注文が最も目立っていたのがこの1本でした。イザヨイバラエキスなどの整肌成分がたっぷり入ったこの化粧水は、単にうるおすだけでなく、乾燥などの外部刺激から肌をそっと守り、すこやかに整える役割があります。 【プロのアドバイス:手でのハンドプレスを】 肌が敏感なときは、コットンの繊維さえ刺激に感じることがあります。そんな時は「清潔な手」で、1回で終わらせず、2回、3回と、お肌が吸い付くような感触になるまで優しくプレスして重ねづけしてください。角質層を水分で満たしてあげることで、乾燥によるムズムズ感も穏やかに整っていきます。...
【春のゆらぎ肌対策】「なぜか肌がピリつく…」その原因と、今すぐ見直すべき3つのこと
春の訪れとともにやってくる「肌の違和感」 「最近、いつものスキンケアがピリッとする」 「肌表面がザラついて、メイクのノリが悪い」 「急に乾燥がひどくなった気がする……」 こんにちは、EC事業部の工藤です。 暖かくなってお出かけが楽しくなる季節ですが、実はこの時期、サロンのお客様からも、オンラインでのお問い合わせでも一番増えるのが「肌のゆらぎ」に関するお悩みです。 実は、私が5年間発送業務を担当していた頃、3月〜4月になると明らかに「ある商品」のご注文がグンと増える傾向がありました。発送伝票を見ながら、「あ、皆さんもお肌のSOSを感じ取って、守りのケアにシフトされているんだな」と、お一人おひとりのケアを応援するような気持ちでパッキングしていたのを思い出します。 今回は、エステティシャンの視点から、春に肌が敏感になりやすい原因と、今すぐ見直してほしい3つの対策をお伝えします。 なぜ「春」は肌トラブルが急増するのか? 春の肌は、私たちが想像している以上に過酷な環境にさらされています。主な原因は、大きく分けて3つ。 1.激しい寒暖差: 冬のなごりの寒さと春の温かさが交互にやってくることで、肌のコンディションがゆらぎやすくなり、デリケートな状態になりやすくなります。 2.花粉や黄砂の付着: 飛散する花粉や微粒子が肌に付着すると、それが物理的な刺激となり、ムズムズ感や乾燥を引き起こすきっかけになります。 3.急増する紫外線: 3月から紫外線量は一気に増えます。冬の感覚のまま「うっかり日焼け」をしてしまうと、デリケートな肌には負担となることもあります。 この「三重苦」を乗り切るために、今見直すべきケアをご紹介します。 対策1:【洗う】肌への負担を抑える「摩擦レス」なクレンジング 肌がピリついている時は、肌の表面にある「角質層」が乱れ、外部からの刺激に無防備な状態です。ここで一番避けたいのが、ゴシゴシ洗顔による摩擦です。 まずはステップ1の「Wクレンジング」で、こすらずに汚れを浮かせることを意識してください。春特有の汚れ(花粉など)は、無理に落とそうとしなくても、優しくなじませるだけで無理なく落とせることができます。 「落とす」のではなく、汚れを「浮かせて包み込む」。この意識の差が、肌を健やかに保つための第一歩です。 対策2:【守る】「保護化粧水」で肌に潤いを補う 肌がピリつく原因の一つは、バリア機能の乱れによって、肌内部の水分が逃げやすくなっていること。そこで今、見直してほしいのが「ステップ3:保護化粧水」の使い方です。 発送業務をしていた頃、この時期にリピート注文が最も目立っていたのがこの1本でした。イザヨイバラエキスなどの整肌成分がたっぷり入ったこの化粧水は、単にうるおすだけでなく、乾燥などの外部刺激から肌をそっと守り、すこやかに整える役割があります。 【プロのアドバイス:手でのハンドプレスを】 肌が敏感なときは、コットンの繊維さえ刺激に感じることがあります。そんな時は「清潔な手」で、1回で終わらせず、2回、3回と、お肌が吸い付くような感触になるまで優しくプレスして重ねづけしてください。角質層を水分で満たしてあげることで、乾燥によるムズムズ感も穏やかに整っていきます。...
すこやかな肌を育むために。肌の土台を整える、納得の6ステップ
「せっかく良い化粧品を使っているのに、なかなか手応えを感じられない……」そんな風に悩んでいませんか? こんにちは、EC事業部の工藤です。私は2016年から、恵比寿にある美容サロン「totto」でエステティシャンとしてお客様のお肌の悩みに寄り添ってきました。出産を機に退職した後も、実は5年間、自宅でCOSIMの発送業務を一人で担当していました。 最初は数件だった発送も、リピーター様が増えるにつれて、いつの間にかリビングが段ボールの山で埋め尽くされるほどに……。まさに「嬉しい悲鳴」を上げながら、毎日一つひとつ心を込めてパッキングしていたのは、今では懐かしくも誇らしい思い出です。 自宅では抱えきれなくなり、梱包業者さんにバトンタッチするまでの5年間。数ヶ月おきに届くご注文の中に、「あ、またあのお客様だ」という嬉しい再会を何度も経験しました。お名前を拝見するたびに、COSIMがその方の生活にしっかり根付いていることを実感し、一人で胸を熱くしていたのを覚えています。 発送伝票に重なるお名前を見て確信したのは、「お肌が整っている人は、特別な何かを探すのではなく、正しい『土台作り』を大切に続けている」ということ。今回は、現場主義のオーナーが導き出した、納得の6ステップの理由をプロの視点でお話しします。 1. 落とすと同時に、肌を「緩める」:Wクレンジング お手入れの第一歩は、汚れを落とすこと。でも、ただ落とせばいいわけではありません。 COSIMのWクレンジングは、メイク汚れだけでなく、酸化した皮脂や古い角質を優しく取り除きます。まずは肌をいたわりながら、ふっくらと柔らかく「緩める」ことで、次のステップがなじみやすい状態を作ります。 2. 不要なものを脱ぎ捨てる:ふき取り化粧水 5年間、発送業務を通じて誰よりも近くで商品の動向を見てきた私が、その実力を特に再確認させられたのが、このふき取り化粧水のリピート率の高さです。 初めての方には馴染みが薄いステップかもしれませんが、リピーター様が手放さない理由は、その「浸透(※角質層まで)の良さ」にあります。日本人の肌は角質が溜まりやすく、それが原因で水分がなじみにくくなることも。この1本で不要な角質をやさしくオフし、スキンケアの受け入れ態勢を整えることで、まさに「耕したばかりのふかふかの土壌」のような、吸い付くような肌なじみを叶えてくれます。 3. 翌朝の肌の柔らかさを左右する:保護化粧水 実はこのステップの丁寧さが、翌朝の肌の柔らかさを左右する、土台作りの中でも特に大切にしたい工程です。 乾燥によるお悩みの多くは「水分不足」がサイン。共通成分「イザヨイバラエキス」配合のこの1本をハンドプレスでじっくりなじませることで、乾燥などの外部刺激から肌を守り、みずみずしいうるおいに満ちた状態へと導いてくれます。 4. 潤いを逃がさない、濃密な蓋:濃密乳液 せっかく満たした水分も、逃げてしまえば意味がありません。 COSIMの乳液は、単にベタつかせるためではなく、お肌の水分と油分のバランスを整えるためのもの。お手入れ後の、うるおいに満ちたツヤやかな仕上がりをキープするために欠かせない、大切なステップです。 5. 日中の肌を心地よく、健やかに保つ:日焼け止め下地...
すこやかな肌を育むために。肌の土台を整える、納得の6ステップ
「せっかく良い化粧品を使っているのに、なかなか手応えを感じられない……」そんな風に悩んでいませんか? こんにちは、EC事業部の工藤です。私は2016年から、恵比寿にある美容サロン「totto」でエステティシャンとしてお客様のお肌の悩みに寄り添ってきました。出産を機に退職した後も、実は5年間、自宅でCOSIMの発送業務を一人で担当していました。 最初は数件だった発送も、リピーター様が増えるにつれて、いつの間にかリビングが段ボールの山で埋め尽くされるほどに……。まさに「嬉しい悲鳴」を上げながら、毎日一つひとつ心を込めてパッキングしていたのは、今では懐かしくも誇らしい思い出です。 自宅では抱えきれなくなり、梱包業者さんにバトンタッチするまでの5年間。数ヶ月おきに届くご注文の中に、「あ、またあのお客様だ」という嬉しい再会を何度も経験しました。お名前を拝見するたびに、COSIMがその方の生活にしっかり根付いていることを実感し、一人で胸を熱くしていたのを覚えています。 発送伝票に重なるお名前を見て確信したのは、「お肌が整っている人は、特別な何かを探すのではなく、正しい『土台作り』を大切に続けている」ということ。今回は、現場主義のオーナーが導き出した、納得の6ステップの理由をプロの視点でお話しします。 1. 落とすと同時に、肌を「緩める」:Wクレンジング お手入れの第一歩は、汚れを落とすこと。でも、ただ落とせばいいわけではありません。 COSIMのWクレンジングは、メイク汚れだけでなく、酸化した皮脂や古い角質を優しく取り除きます。まずは肌をいたわりながら、ふっくらと柔らかく「緩める」ことで、次のステップがなじみやすい状態を作ります。 2. 不要なものを脱ぎ捨てる:ふき取り化粧水 5年間、発送業務を通じて誰よりも近くで商品の動向を見てきた私が、その実力を特に再確認させられたのが、このふき取り化粧水のリピート率の高さです。 初めての方には馴染みが薄いステップかもしれませんが、リピーター様が手放さない理由は、その「浸透(※角質層まで)の良さ」にあります。日本人の肌は角質が溜まりやすく、それが原因で水分がなじみにくくなることも。この1本で不要な角質をやさしくオフし、スキンケアの受け入れ態勢を整えることで、まさに「耕したばかりのふかふかの土壌」のような、吸い付くような肌なじみを叶えてくれます。 3. 翌朝の肌の柔らかさを左右する:保護化粧水 実はこのステップの丁寧さが、翌朝の肌の柔らかさを左右する、土台作りの中でも特に大切にしたい工程です。 乾燥によるお悩みの多くは「水分不足」がサイン。共通成分「イザヨイバラエキス」配合のこの1本をハンドプレスでじっくりなじませることで、乾燥などの外部刺激から肌を守り、みずみずしいうるおいに満ちた状態へと導いてくれます。 4. 潤いを逃がさない、濃密な蓋:濃密乳液 せっかく満たした水分も、逃げてしまえば意味がありません。 COSIMの乳液は、単にベタつかせるためではなく、お肌の水分と油分のバランスを整えるためのもの。お手入れ後の、うるおいに満ちたツヤやかな仕上がりをキープするために欠かせない、大切なステップです。 5. 日中の肌を心地よく、健やかに保つ:日焼け止め下地...