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夏はベタつくから乳液ナシ…は危険!エアコン乾燥に負けないCOSIM濃密乳液の秘密|スキンケア選び
こんにちは、EC事業部の工藤です。 8月に入り、厳しい暑さが続いていますね! 外はギラギラの眩しい太陽、室内に入ると冷房の冷たい風…。激しい温度差と乾燥の連続で、実はお肌も体と同じように〝夏バテ〟を起こしてヘトヘト状態になっています。 この時期、お客様からよくいただくのが 「夏は汗や皮脂でベタつくから、化粧水のあとは軽めのケアで済ませています」 「乳液やクリームを塗ると重く感じて、夏はパスしちゃいがちです」 というお声です。 そのお気持ち、すごくよく分かります!暑い日にベタつくスキンケアを重ねるのって抵抗がありますよね。 でも、実はこれ、夏のお肌にとってすごく危険なトラップなんです! 今日は、なぜ夏こそ乳液を省いてはいけないのか、そして乳液とクリームの違いや、そんなお悩みに寄り添って作ったCOSIM 濃密乳液の魅力をお届けしますね。 「乳液」と「クリーム」って何が違うの? そもそも、どっちも油分だし、片方だけでいいのでは?と思われがちですが、実はお肌への役割が全く違います! 乳液 = 美容成分を届ける「通り道」を作る! クリームをしっかり浸透させるには、お肌の水分と油分が馴染みやすい状態を作ることが不可欠です。乳液は水分と油分の両方を持ち、お肌の潤いを引き上げながら、クリームの通り道を作ってくれる大切なステップです。 クリーム = 美しい肌を育む「栄養の塊」! 「ただ蓋をするだけ」と思われがちなクリームですが、加齢とともに体内で作れなくなってしまった美肌成分を補い、さらに肌自らが美肌成分を作る力を回復させてくれる、まさに栄養の塊なのです。 つまり、乳液で「通り道」を作り、クリームで「最高の栄養」を届けて閉じ込める。 どちらか片方でも省いてしまうと、せっかくのスキンケアの効果が半減してしまうんです。 「重ね塗りは重い・面倒・コストがかかる…」そんなお悩みを一本で解決✨ 「役割はわかったけど、夏に乳液とクリームを両方塗るのはやっぱりベタつくし重い…」...
夏はベタつくから乳液ナシ…は危険!エアコン乾燥に負けないCOSIM濃密乳液の秘密|スキンケア選び
こんにちは、EC事業部の工藤です。 8月に入り、厳しい暑さが続いていますね! 外はギラギラの眩しい太陽、室内に入ると冷房の冷たい風…。激しい温度差と乾燥の連続で、実はお肌も体と同じように〝夏バテ〟を起こしてヘトヘト状態になっています。 この時期、お客様からよくいただくのが 「夏は汗や皮脂でベタつくから、化粧水のあとは軽めのケアで済ませています」 「乳液やクリームを塗ると重く感じて、夏はパスしちゃいがちです」 というお声です。 そのお気持ち、すごくよく分かります!暑い日にベタつくスキンケアを重ねるのって抵抗がありますよね。 でも、実はこれ、夏のお肌にとってすごく危険なトラップなんです! 今日は、なぜ夏こそ乳液を省いてはいけないのか、そして乳液とクリームの違いや、そんなお悩みに寄り添って作ったCOSIM 濃密乳液の魅力をお届けしますね。 「乳液」と「クリーム」って何が違うの? そもそも、どっちも油分だし、片方だけでいいのでは?と思われがちですが、実はお肌への役割が全く違います! 乳液 = 美容成分を届ける「通り道」を作る! クリームをしっかり浸透させるには、お肌の水分と油分が馴染みやすい状態を作ることが不可欠です。乳液は水分と油分の両方を持ち、お肌の潤いを引き上げながら、クリームの通り道を作ってくれる大切なステップです。 クリーム = 美しい肌を育む「栄養の塊」! 「ただ蓋をするだけ」と思われがちなクリームですが、加齢とともに体内で作れなくなってしまった美肌成分を補い、さらに肌自らが美肌成分を作る力を回復させてくれる、まさに栄養の塊なのです。 つまり、乳液で「通り道」を作り、クリームで「最高の栄養」を届けて閉じ込める。 どちらか片方でも省いてしまうと、せっかくのスキンケアの効果が半減してしまうんです。 「重ね塗りは重い・面倒・コストがかかる…」そんなお悩みを一本で解決✨ 「役割はわかったけど、夏に乳液とクリームを両方塗るのはやっぱりベタつくし重い…」...
冷房・紫外線でヘトヘトな肌に。美顔器ルミエで「うっかり日焼け」をシミにさせない夜の5分
こんにちは、EC事業部の工藤です。 7月も後半に入り、いよいよ夏本番の猛暑が続いていますね。 家に帰ってきた瞬間、冷房を効かせた部屋でソファから動けなくなることありませんか? 毎日お出かけするだけで、体もお肌もヘトヘトになってしまいますよね。 実は、この「日中の紫外線や冷房によるダメージ」をそのままにして眠ってしまうことこそが、秋のエイジングサインを加速させる原因なんです。 そこで大切なのが、お肌のダメージを夜のうちに、その日のうちにリセットしてあげること。 今月末(7月31日)まで開催中の「公式COSIMキャンペーン」でお届けしている美顔器「ルミエ」は、まさにこの夏の夜のリセットにこれ以上ない相棒になってくれます。 今日は、ルミエの具体的な使い方と、この時期絶対に知っておいてほしい「うっかり日焼け」のレスキュー法をお届けします! お家がサロンに早変わり!美顔器「ルミエ」の贅沢リセット法 実は、この「ルミエ」という美顔器、ただの美容家電ではないんです。なんと「90年以上の皮膚科学研究」から生まれたノウハウを集約して作られた、プロ級の仕上がりにこだわった超本格派なんです。 ルミエには、毎日のお手入れを底上げする「デイリーコース」と、週1〜2回じっくりお肌をいたわる「スペシャルコース」の2つがあります。それぞれのモードの凄い仕組みと使い方を詳しく解説しますね。 (※デイリーコースとスペシャルコースは同日の使用は不可となります) 【STEP1】CLEAN(クリーン)モード(毎日または週1〜2回) 合わせるアイテム: ふきとり化粧水、またはオールパーパスローション お肌の仕組み: 夏のお肌は皮脂や日焼け止めで「分厚いフタ」がされています。洗顔後、このモードを使うと、プラスに帯電しているチリやホコリ、古い角質(老化角質)を、マイナスの電気の力を使って磁石のようにすっきり吸着・除去!毛穴やキメの奥に入り込んだ微細な汚れまで負担なく取り除き、お肌を柔らかくなめらかに整えます。 【STEP2】MOIST(モイスト)モード(毎日または週1〜2回) 合わせるアイテム: 保護化粧水、オールパーパスローション、またはセットのジェルマスク お肌の仕組み: 通り道が整ったら、次はお肌に潤いを届ける番です。化粧水や美容液に配合されている潤い美容成分を、各層深くへと圧倒的な浸透力(※角質層まで)で届けます。さらに、じんわり温かい「HOT機能」を併用することで美容成分の浸透力がさらにアップ!冷房でカラカラに乾いていたお肌が、内側からみずみずしく潤います。 ここから、その日のコースに合わせて【STEP3】を選びます👇 【STEP3:毎日なら】EMS(イーエムエス)モード 合わせるアイテム: 乳液、またはクリームインミルク お肌の仕組み:...
冷房・紫外線でヘトヘトな肌に。美顔器ルミエで「うっかり日焼け」をシミにさせない夜の5分
こんにちは、EC事業部の工藤です。 7月も後半に入り、いよいよ夏本番の猛暑が続いていますね。 家に帰ってきた瞬間、冷房を効かせた部屋でソファから動けなくなることありませんか? 毎日お出かけするだけで、体もお肌もヘトヘトになってしまいますよね。 実は、この「日中の紫外線や冷房によるダメージ」をそのままにして眠ってしまうことこそが、秋のエイジングサインを加速させる原因なんです。 そこで大切なのが、お肌のダメージを夜のうちに、その日のうちにリセットしてあげること。 今月末(7月31日)まで開催中の「公式COSIMキャンペーン」でお届けしている美顔器「ルミエ」は、まさにこの夏の夜のリセットにこれ以上ない相棒になってくれます。 今日は、ルミエの具体的な使い方と、この時期絶対に知っておいてほしい「うっかり日焼け」のレスキュー法をお届けします! お家がサロンに早変わり!美顔器「ルミエ」の贅沢リセット法 実は、この「ルミエ」という美顔器、ただの美容家電ではないんです。なんと「90年以上の皮膚科学研究」から生まれたノウハウを集約して作られた、プロ級の仕上がりにこだわった超本格派なんです。 ルミエには、毎日のお手入れを底上げする「デイリーコース」と、週1〜2回じっくりお肌をいたわる「スペシャルコース」の2つがあります。それぞれのモードの凄い仕組みと使い方を詳しく解説しますね。 (※デイリーコースとスペシャルコースは同日の使用は不可となります) 【STEP1】CLEAN(クリーン)モード(毎日または週1〜2回) 合わせるアイテム: ふきとり化粧水、またはオールパーパスローション お肌の仕組み: 夏のお肌は皮脂や日焼け止めで「分厚いフタ」がされています。洗顔後、このモードを使うと、プラスに帯電しているチリやホコリ、古い角質(老化角質)を、マイナスの電気の力を使って磁石のようにすっきり吸着・除去!毛穴やキメの奥に入り込んだ微細な汚れまで負担なく取り除き、お肌を柔らかくなめらかに整えます。 【STEP2】MOIST(モイスト)モード(毎日または週1〜2回) 合わせるアイテム: 保護化粧水、オールパーパスローション、またはセットのジェルマスク お肌の仕組み: 通り道が整ったら、次はお肌に潤いを届ける番です。化粧水や美容液に配合されている潤い美容成分を、各層深くへと圧倒的な浸透力(※角質層まで)で届けます。さらに、じんわり温かい「HOT機能」を併用することで美容成分の浸透力がさらにアップ!冷房でカラカラに乾いていたお肌が、内側からみずみずしく潤います。 ここから、その日のコースに合わせて【STEP3】を選びます👇 【STEP3:毎日なら】EMS(イーエムエス)モード 合わせるアイテム: 乳液、またはクリームインミルク お肌の仕組み:...
美白を足すより、まずは『落とす』!夏のお手入れをサボると『秋に老化』する理由
こんにちは、EC事業部の工藤です。 いよいよ7月、夏本番がやってきましたね! “シミを作りたくないから、美白美容液をたっぷり塗ろう!” “紫外線を浴びちゃったから、高級なパックを買い足さなきゃ!” この時期、そんな風に「与えるケア」を一生懸命プラスしようとしていませんか? もちろんそれも素敵なケアなのですが、実は美容のプロとして声を大にしてお伝えしたい、夏のお肌の一番の盲点があるんです。 それは、夏本番の紫外線対策で本当に大切なのは「洗顔(落とすこと)」であるということ! 今日は、今のお手入れが数ヶ月後の肌の鍵をにぎる「夏と秋のお肌のヒミツ」と、7月の特別なご案内をお届けします。 今年の紫外線は油断禁物!夏特有の「肌のゴワつき」の正体 毎年強くなる紫外線ですが、今年の夏も容赦ない暑さと強い日差しが予想されています。 これは私の実体験なのですが、昔は「とにかくシミを作りたくない!」の一心で、夏になると日焼け止めを何度も塗り直したり、色んな美白美容液を試しては塗っていました。 でも、なぜか夕方になるとお肌がごわごわして、ファンデーションが毛穴に詰まって浮いてきてしまい、鏡を見てはギョッとしていました。 当時は「日焼けのせいかな?」と思っていたのですが、実は、強い日差しからお肌を守ろうとして厚くなった古い角質と、落としきれなかった日焼け止めが混ざり合ってできた「分厚いフタ」の仕業だったんです。 夏は、ドロドロの汗や皮脂、崩れた日焼け止めなどが肌表面に混ざり合い、毛穴に詰まりやすい過酷な環境…。 私たちの肌は、強い紫外線を浴びると、内側を守ろうとして「角質」をいつもより厚く、硬くしてしまう性質があります。これが夏特有の「お肌のゴワつき」の正体です。 この「古い角質」と「毛穴の汚れ」という分厚いフタが乗ったままだと、どんなに高い美白美容液やパックを重ねても、届けたいところまで行き渡りにくくなってしまうんです。 だからこそ、今の時期に何より見直していただきたいのが「洗顔(落とすケア)」です。 とは言っても、洗浄力が強すぎるものでゴシゴシ洗っては、紫外線を浴びたデリケートなお肌を傷つけてしまいます。そこで頼りにしてほしいのが、COSIMの「Wクレンジング」です。 このクレンジングの凄いところは、夏の頑固な皮脂や日焼け止めを「もこもこの弾力泡」で一度で優しく絡め取ってくれるところ。お肌を摩擦で痛めることなく、毛穴の奥の汚れまで優しくオフできます。ちなみに、大人気のCOSIM の日焼け止め下地も、このWクレンジングだけで負担なくすっきり落とせちゃいます! しかも「吸着型ヒアルロン酸」が配合されているので、汚れはしっかり落とすのに、洗う前よりしっとりするような潤いをお肌に残してくれるんです。 夏のゴワつきをケアするには、この「負担をかけずに、不要なものだけを綺麗に落としきる」というステップが絶対に欠かせません。 ケアを頑張る人とそのまま過ごす人の差は秋に出ます!...
美白を足すより、まずは『落とす』!夏のお手入れをサボると『秋に老化』する理由
こんにちは、EC事業部の工藤です。 いよいよ7月、夏本番がやってきましたね! “シミを作りたくないから、美白美容液をたっぷり塗ろう!” “紫外線を浴びちゃったから、高級なパックを買い足さなきゃ!” この時期、そんな風に「与えるケア」を一生懸命プラスしようとしていませんか? もちろんそれも素敵なケアなのですが、実は美容のプロとして声を大にしてお伝えしたい、夏のお肌の一番の盲点があるんです。 それは、夏本番の紫外線対策で本当に大切なのは「洗顔(落とすこと)」であるということ! 今日は、今のお手入れが数ヶ月後の肌の鍵をにぎる「夏と秋のお肌のヒミツ」と、7月の特別なご案内をお届けします。 今年の紫外線は油断禁物!夏特有の「肌のゴワつき」の正体 毎年強くなる紫外線ですが、今年の夏も容赦ない暑さと強い日差しが予想されています。 これは私の実体験なのですが、昔は「とにかくシミを作りたくない!」の一心で、夏になると日焼け止めを何度も塗り直したり、色んな美白美容液を試しては塗っていました。 でも、なぜか夕方になるとお肌がごわごわして、ファンデーションが毛穴に詰まって浮いてきてしまい、鏡を見てはギョッとしていました。 当時は「日焼けのせいかな?」と思っていたのですが、実は、強い日差しからお肌を守ろうとして厚くなった古い角質と、落としきれなかった日焼け止めが混ざり合ってできた「分厚いフタ」の仕業だったんです。 夏は、ドロドロの汗や皮脂、崩れた日焼け止めなどが肌表面に混ざり合い、毛穴に詰まりやすい過酷な環境…。 私たちの肌は、強い紫外線を浴びると、内側を守ろうとして「角質」をいつもより厚く、硬くしてしまう性質があります。これが夏特有の「お肌のゴワつき」の正体です。 この「古い角質」と「毛穴の汚れ」という分厚いフタが乗ったままだと、どんなに高い美白美容液やパックを重ねても、届けたいところまで行き渡りにくくなってしまうんです。 だからこそ、今の時期に何より見直していただきたいのが「洗顔(落とすケア)」です。 とは言っても、洗浄力が強すぎるものでゴシゴシ洗っては、紫外線を浴びたデリケートなお肌を傷つけてしまいます。そこで頼りにしてほしいのが、COSIMの「Wクレンジング」です。 このクレンジングの凄いところは、夏の頑固な皮脂や日焼け止めを「もこもこの弾力泡」で一度で優しく絡め取ってくれるところ。お肌を摩擦で痛めることなく、毛穴の奥の汚れまで優しくオフできます。ちなみに、大人気のCOSIM の日焼け止め下地も、このWクレンジングだけで負担なくすっきり落とせちゃいます! しかも「吸着型ヒアルロン酸」が配合されているので、汚れはしっかり落とすのに、洗う前よりしっとりするような潤いをお肌に残してくれるんです。 夏のゴワつきをケアするには、この「負担をかけずに、不要なものだけを綺麗に落としきる」というステップが絶対に欠かせません。 ケアを頑張る人とそのまま過ごす人の差は秋に出ます!...
雨・曇りの日も油断禁物!梅雨の紫外線対策にCOSIMの優秀UV下地が手放せない理由と一石二鳥の活用法
こんにちは、EC事業部の工藤です。 6月に入り、すっきりとしないお天気が続く季節になりましたね。 「今日は雨だし、お家で過ごすから日焼け止めは塗らなくていいかな」 「曇っているから、帽子だけで大丈夫そう」 正直にお話しすると、美容に携わる前の私は、そんな風に思ってしまう日もありました。でも、実はこの「うっかり油断」こそが、お肌の透明感を脅かす盲点だったんです。 梅雨の空、紫外線は隠れていません 「雨や曇りの日は紫外線がない」と思われがちですが、実は曇りの日でも晴天時の約60%〜80%、雨の日でも約30%の紫外線が私たちの肌に届いていると言われています。 しかも、梅雨時期のジメジメとした湿気や、エアコンによる室内の乾燥でお肌のバリア機能が乱れがちに……。そんなデリケートな状態のお肌に紫外線が降り注ぐと、いつも以上のダメージにつながりかねません。 だからこそ、梅雨の今こそ「毎日、心地よく守り抜くケア」がとっても大切になります。 今日は、お天気が沈みがちな日でも「お肌が喜ぶから塗りたい」と思わせてくれる、COSIM自慢のUVアイテムがこの時期にぴったりな理由をお話しさせてください。 1. 湿気や乾燥に負けない、5つの高保湿成分で日中スキンケア 梅雨時は、外の湿気と室内の冷房による乾燥で、お肌の水分バランスが崩れやすい季節です。 私たちが目指したのは、紫外線をブロックしながら、日中ずっとお肌を優しくケアし続ける使い心地でした。 贅沢なうるおい成分: COSIM共通の整肌成分「イザヨイバラエキス」をはじめ、アルガンオイルやホホバ種子油など、厳選された5つの保湿成分を配合しています。 ベタつく季節も軽やか: 重さを感じさせず、お肌に必要なうるおいをチャージします。 スキンケア感覚の心地よさ: 塗っている間中、まるでスキンケアの続きをしているようなみずみずしさが続きます。 2. 季節の変わり目のデリケートな肌にも、優しいノンケミカル処方 気圧の変化や湿気でお肌がゆらぎやすいこの時期は、スキンケア選びも慎重になりますよね。毎日、直接お肌に触れるものだからこそ、優しさには徹底的にこだわりました。 ノンケミカル処方: 敏感肌の方や、一時的にお肌がデリケートになっている時でも安心してお使いいただけるよう「紫外線吸収剤不使用」を採用しています。 外敵から肌をガード: お肌への負担を抑えつつ、乾燥などの外来刺激からもしっかり守ります。...
雨・曇りの日も油断禁物!梅雨の紫外線対策にCOSIMの優秀UV下地が手放せない理由と一石二鳥の活用法
こんにちは、EC事業部の工藤です。 6月に入り、すっきりとしないお天気が続く季節になりましたね。 「今日は雨だし、お家で過ごすから日焼け止めは塗らなくていいかな」 「曇っているから、帽子だけで大丈夫そう」 正直にお話しすると、美容に携わる前の私は、そんな風に思ってしまう日もありました。でも、実はこの「うっかり油断」こそが、お肌の透明感を脅かす盲点だったんです。 梅雨の空、紫外線は隠れていません 「雨や曇りの日は紫外線がない」と思われがちですが、実は曇りの日でも晴天時の約60%〜80%、雨の日でも約30%の紫外線が私たちの肌に届いていると言われています。 しかも、梅雨時期のジメジメとした湿気や、エアコンによる室内の乾燥でお肌のバリア機能が乱れがちに……。そんなデリケートな状態のお肌に紫外線が降り注ぐと、いつも以上のダメージにつながりかねません。 だからこそ、梅雨の今こそ「毎日、心地よく守り抜くケア」がとっても大切になります。 今日は、お天気が沈みがちな日でも「お肌が喜ぶから塗りたい」と思わせてくれる、COSIM自慢のUVアイテムがこの時期にぴったりな理由をお話しさせてください。 1. 湿気や乾燥に負けない、5つの高保湿成分で日中スキンケア 梅雨時は、外の湿気と室内の冷房による乾燥で、お肌の水分バランスが崩れやすい季節です。 私たちが目指したのは、紫外線をブロックしながら、日中ずっとお肌を優しくケアし続ける使い心地でした。 贅沢なうるおい成分: COSIM共通の整肌成分「イザヨイバラエキス」をはじめ、アルガンオイルやホホバ種子油など、厳選された5つの保湿成分を配合しています。 ベタつく季節も軽やか: 重さを感じさせず、お肌に必要なうるおいをチャージします。 スキンケア感覚の心地よさ: 塗っている間中、まるでスキンケアの続きをしているようなみずみずしさが続きます。 2. 季節の変わり目のデリケートな肌にも、優しいノンケミカル処方 気圧の変化や湿気でお肌がゆらぎやすいこの時期は、スキンケア選びも慎重になりますよね。毎日、直接お肌に触れるものだからこそ、優しさには徹底的にこだわりました。 ノンケミカル処方: 敏感肌の方や、一時的にお肌がデリケートになっている時でも安心してお使いいただけるよう「紫外線吸収剤不使用」を採用しています。 外敵から肌をガード: お肌への負担を抑えつつ、乾燥などの外来刺激からもしっかり守ります。...
スキンケアのなじみが変わる!活性酸素にアプローチするCOSIMのふき取り化粧水で透明感のある素肌へ
こんにちは、EC事業部の工藤です。 「しっかりスキンケアをしているのに、なんとなく肌がくすむ」 「エイジングケアを始めたいけれど、何から手をつけていいか分からない」 なんてお悩みはありませんか? 実は、年齢を重ねるごとに出会う肌悩みの背景には、避けては通れない「活性酸素(かっせいさんそ)」という存在が深く関わっていると言われています。 今日は、大人の肌をすこやかに保つために知っておきたいお話と、今日からすぐに始められる心地よい新習慣についてお話しさせてください。 エイジングサインの引き金に?「活性酸素」とは 私たちは呼吸をするだけで酸素を取り入れていますが、その一部が体内で変化したものが「活性酸素」です。 本来は体の中を守ってくれる大切な役割があるのですが、紫外線やストレス、不規則な生活、年齢とともに、体内のバランスが乱れて増えすぎてしまうことがあります。 増えすぎた活性酸素は、お肌のハリを支えるコラーゲンに影響を与えたり、乾燥やくすみを引き起こす原因に…。 つまり、みずみずしい透明感をキープするためには、この増えすぎた活性酸素にアプローチする「エイジングケア」がとっても重要になってきます。 COSIM自慢のキー成分「イザヨイバラエキス」が秘める力 そんな大人の肌悩みに寄り添うために、COSIMがこだわり抜いて選んだ成分が、すべてのアイテムに共通して配合されている「イザヨイバラエキス」です。 トゲのある可愛らしいバラの実から抽出されるこのエキスは、お肌をすこやかに保つパワーがとても優れていることで知られています。 優れた整肌作用: 増えすぎた活性酸素などの影響からお肌を優しく守り、荒れにくいすこやかな土台を整えます。 キメの整った透明感: 乾燥によるくすみを防ぎ、お肌のキメを一つひとつ整えて、内側から潤うような明るい印象へ導きます。 デリケートにゆらぎがちな大人の肌を、包み込むように優しくケアしてくれる、まさに美容液のような頼もしい植物エキスなんです。 まずは「ふき取り化粧水」からはじめてみませんか? 「そんなに良い成分なら、早く取り入れたい!」と思ってくださった方に、私がまず最初におすすめしたいのが、毎日の洗顔後の一手間にふき取り化粧水を取り入れることです。 大人の肌は、ターンオーバーの乱れなどから、古い角質や不要な汚れが表面に溜まりがちになります。どんなに良い成分を重ねても、その通り道が塞がっていてはもったいないですよね。 COSIMのふき取り化粧水は、みずみずしいテクスチャーで、お肌に負担をかけずに不要な汚れを優しくオフしてくれます。古い角質がすっきり片付いたお肌は、そのあとに重ねるスキンケアのなじみやすさが見違えるほどに。...
スキンケアのなじみが変わる!活性酸素にアプローチするCOSIMのふき取り化粧水で透明感のある素肌へ
こんにちは、EC事業部の工藤です。 「しっかりスキンケアをしているのに、なんとなく肌がくすむ」 「エイジングケアを始めたいけれど、何から手をつけていいか分からない」 なんてお悩みはありませんか? 実は、年齢を重ねるごとに出会う肌悩みの背景には、避けては通れない「活性酸素(かっせいさんそ)」という存在が深く関わっていると言われています。 今日は、大人の肌をすこやかに保つために知っておきたいお話と、今日からすぐに始められる心地よい新習慣についてお話しさせてください。 エイジングサインの引き金に?「活性酸素」とは 私たちは呼吸をするだけで酸素を取り入れていますが、その一部が体内で変化したものが「活性酸素」です。 本来は体の中を守ってくれる大切な役割があるのですが、紫外線やストレス、不規則な生活、年齢とともに、体内のバランスが乱れて増えすぎてしまうことがあります。 増えすぎた活性酸素は、お肌のハリを支えるコラーゲンに影響を与えたり、乾燥やくすみを引き起こす原因に…。 つまり、みずみずしい透明感をキープするためには、この増えすぎた活性酸素にアプローチする「エイジングケア」がとっても重要になってきます。 COSIM自慢のキー成分「イザヨイバラエキス」が秘める力 そんな大人の肌悩みに寄り添うために、COSIMがこだわり抜いて選んだ成分が、すべてのアイテムに共通して配合されている「イザヨイバラエキス」です。 トゲのある可愛らしいバラの実から抽出されるこのエキスは、お肌をすこやかに保つパワーがとても優れていることで知られています。 優れた整肌作用: 増えすぎた活性酸素などの影響からお肌を優しく守り、荒れにくいすこやかな土台を整えます。 キメの整った透明感: 乾燥によるくすみを防ぎ、お肌のキメを一つひとつ整えて、内側から潤うような明るい印象へ導きます。 デリケートにゆらぎがちな大人の肌を、包み込むように優しくケアしてくれる、まさに美容液のような頼もしい植物エキスなんです。 まずは「ふき取り化粧水」からはじめてみませんか? 「そんなに良い成分なら、早く取り入れたい!」と思ってくださった方に、私がまず最初におすすめしたいのが、毎日の洗顔後の一手間にふき取り化粧水を取り入れることです。 大人の肌は、ターンオーバーの乱れなどから、古い角質や不要な汚れが表面に溜まりがちになります。どんなに良い成分を重ねても、その通り道が塞がっていてはもったいないですよね。 COSIMのふき取り化粧水は、みずみずしいテクスチャーで、お肌に負担をかけずに不要な汚れを優しくオフしてくれます。古い角質がすっきり片付いたお肌は、そのあとに重ねるスキンケアのなじみやすさが見違えるほどに。...
気づかないうちに受けている5月の紫外線 肌をご機嫌に戻す季節のフェイシャル
こんにちは。EC事業部の工藤です。 普段、お客様からいただくご相談やメッセージを拝見していると、 「気づかないうちに紫外線の影響を受けていたみたいで…」 という声をいただくことがあります。 紫外線って、意識していないと“いつの間にか肌に影響していた”ということに気づきにくいんですよね。 私自身も、エステティシャン時代に触れてきたお客様の肌や、COSIMの梱包作業をしていた頃の自分の肌を通して、ようやくそのことを実感するようになりました。 エステにいた頃、紫外線による影響は“突然”ではなく、日々の積み重ねで少しずつ肌の印象に変化が出てくるんだなと感じていました。 「最近くすんできた気がする」 「ファンデが急になじまない」 そんなお客様の肌に触れると、実は“急に”変わったわけではなく、紫外線を浴び続けたことで肌のコンディションが揺らぎやすくなり、そのタイミングで表に出てきただけなんですよね。 紫外線を浴びた日の肌は、触れると少し硬さを感じることがあります。 水分を抱え込みにくくなったり、キメが乱れたり、角質が厚く感じられたり。 施術でその“硬さ”がふっとゆるむ瞬間、私はいつも 「紫外線って、肌のご機嫌に影響しやすいんだな」 と感じていました。 でも同時に、ていねいにケアを重ねることで、肌が落ち着いていく方も多かったです。 そしてもうひとつ、紫外線の存在を強く意識したのは、COSIMの梱包をしていた頃です。 窓際で、午前中の光が差し込む場所で作業をしていると、外に出ていないのに、夕方になると肌がじんわり熱を帯びているように感じることがありました。 鏡を見ると、頬がうっすら赤い日も。 そのとき気づいたんです。 紫外線は“外に出た時間”ではなく、“浴びた量の積み重ね”で肌の印象に変化が出やすいということ。 曇りの日でも、ガラス越しでも、屋内でも、肌は環境の影響を受けやすいんですよね。 だから私は、紫外線対策を「守るため」だけではなく、 “肌のご機嫌を整えるための習慣” として考えるようになりました。 紫外線を浴びた日の肌は、少し乾きやすかったり、ごわつきを感じたりすることがあります。 この“ごわつき”をそのままにしておくと、化粧水がなじみにくく感じることも。...
気づかないうちに受けている5月の紫外線 肌をご機嫌に戻す季節のフェイシャル
こんにちは。EC事業部の工藤です。 普段、お客様からいただくご相談やメッセージを拝見していると、 「気づかないうちに紫外線の影響を受けていたみたいで…」 という声をいただくことがあります。 紫外線って、意識していないと“いつの間にか肌に影響していた”ということに気づきにくいんですよね。 私自身も、エステティシャン時代に触れてきたお客様の肌や、COSIMの梱包作業をしていた頃の自分の肌を通して、ようやくそのことを実感するようになりました。 エステにいた頃、紫外線による影響は“突然”ではなく、日々の積み重ねで少しずつ肌の印象に変化が出てくるんだなと感じていました。 「最近くすんできた気がする」 「ファンデが急になじまない」 そんなお客様の肌に触れると、実は“急に”変わったわけではなく、紫外線を浴び続けたことで肌のコンディションが揺らぎやすくなり、そのタイミングで表に出てきただけなんですよね。 紫外線を浴びた日の肌は、触れると少し硬さを感じることがあります。 水分を抱え込みにくくなったり、キメが乱れたり、角質が厚く感じられたり。 施術でその“硬さ”がふっとゆるむ瞬間、私はいつも 「紫外線って、肌のご機嫌に影響しやすいんだな」 と感じていました。 でも同時に、ていねいにケアを重ねることで、肌が落ち着いていく方も多かったです。 そしてもうひとつ、紫外線の存在を強く意識したのは、COSIMの梱包をしていた頃です。 窓際で、午前中の光が差し込む場所で作業をしていると、外に出ていないのに、夕方になると肌がじんわり熱を帯びているように感じることがありました。 鏡を見ると、頬がうっすら赤い日も。 そのとき気づいたんです。 紫外線は“外に出た時間”ではなく、“浴びた量の積み重ね”で肌の印象に変化が出やすいということ。 曇りの日でも、ガラス越しでも、屋内でも、肌は環境の影響を受けやすいんですよね。 だから私は、紫外線対策を「守るため」だけではなく、 “肌のご機嫌を整えるための習慣” として考えるようになりました。 紫外線を浴びた日の肌は、少し乾きやすかったり、ごわつきを感じたりすることがあります。 この“ごわつき”をそのままにしておくと、化粧水がなじみにくく感じることも。...